記事一覧

京都1泊2日の旅(3) ~初めての仁和寺編~

金閣寺→龍安寺→仁和寺は、徒歩で行ける距離ではありませんが同じ道沿いにあるため、バスでの移動も楽で、1セットでまわるつもりでいました。ですが、この日は嵐山まで行くつもりだったので正直、仁和寺は(場合によっては)省略しようかとも思っていたのですが・・・。すぐにバスが来たので、移動開始。仁和寺の正面には、大きくて立派な門があったのですが、写真は取り損なってしまいました。金閣寺、龍安寺と同様に仁和寺も世界...

続きを読む

京都1泊2日の旅(2) ~龍安寺「石庭」編~

龍安寺といえば「石庭」で有名ですね。ここに来たら、ついつい縁側(というのか?)に座ってしまいます。うちの母も座っております(笑)枯山水の庭が好きなのですが、石の並び方に何か意味があるのか・・・とかそういうことはわかりません。裏手にまわると、庭には苔がびっしりでした。そういえば、苔寺(西芳寺)にはまだ行ったことがありません。紅葉の時期は色が染まってきれいでしょうね。ちなみに、石庭で御朱印をいただくと...

続きを読む

京都1泊2日の旅(1)~富士山と金閣寺編~

10月上旬に、母と京都へ行ってきました。私は去年も行きましたが、母は10年くらい行ってないと言うのでお伴することに・・・。今回はJR東海ツアーズで見つけたパックを利用しました。お得な料金のプランだと、利用できる列車は早朝6時代とかそれを逃すと、正午前後の新幹線しか利用できないいわゆる「列車限定」の商品も多い中東京駅10時ちょうど発の「のぞみ」で予約することができました。少し前に、河口湖(山梨県側)か...

続きを読む

富士山フリー乗車券の旅(5)カチカチ山(天上山公園)

「眺望逆さ富士」のあとは、「カチカチ山ロープウェイ」に乗りました。ここは、外国人もたくさん並んでいましたね。けっこうな急勾配でしたが、その分景色はよく見えました。ただ、午後になり、全体的に霞がかってきました。ロープウェイを降りた、展望台のあたり。富士山はすでに頂上付近しか見えなくなっていました。左下あたりに「富士急ハイランド」が見えます。絶叫マシンに弱いので「FUJIYAMA」とか「高飛車」などは絶対無理...

続きを読む

富士山フリー乗車券の旅(4)眺望逆さ富士

忍野八海をカットせざるを得なくなり、大幅に予定が変更になったため友人ともども(気持ち的に)撃沈しながら、河口湖畔に到着。富士山が正面から一望できるという「カチカチ山」へ行こうとバスに乗ったところ友人が車内の路線図を見て「眺望逆さ富士」という名のバス停を発見。「カチカチ山」は後回しにして、先に「眺望逆さ富士」へ行ってみることにしました。バス停を降りると、目の前には河口湖がくっきりと見えます。湖面は「...

続きを読む

スーパー台風19号接近中

                                                 ※Yahooニュースより拝借2週連続で、大型の台風が列島に直撃してしまいそうですね。この3連休を利用して、職場の同僚が上海へ旅行に行っています。この同僚は、先月末に2週間近い休みをとって北米へ旅行に行ったばかりなので今回の上海行きは、周囲には内緒にしていくつもりだったようなのですが台風の影響で帰りの飛行機が...

続きを読む

富士山フリー乗車券の旅(3)河口湖周辺散策編

ちょっと間が空いてしまいましたが、続編です。「北口本宮冨士浅間神社」を参拝したまではよかったのですがここから先でハプニング発生!フリーきっぷで富士山周辺のバスが乗り放題とはいえ肝心のバスの本数があまりにも少なすぎて、どこかへ行くには接続が悪く身動きがとれない状態になってしまいました。神社を参拝したあと、富士急の富士山駅へ行くバスが来たので飛び乗ったまではいいものの富士山駅へ着いたら、次のバスが全然...

続きを読む

プロフィール

ピコ

Author:ピコ
大の旅行好きアラフォー会社員です。

海外旅行はアメリカとアジアを中心に
現時点で16回、
国内もあちこち旅してます。
JAL/ANA/UA/DLのマイラーです。

カメラはSONYのNEX 5Rを愛用中。
旅行以外に好きなもの。
インコ・写真・飛行機・読書・音楽
美味しいものを食べること。

◎現在保有のマイル◎

(※2017.4.9現在)
JAL/25,818
タイ国際航空/868
UA/3,027(Exp:2018/3/31)
ANA/3,143
デルタ/10,500

ANAとUAは実際に搭乗した際のマイルがほとんどですが
JALについてはJALカードSuica
決済だけで貯まったマイルです。

カウンター

スポンサードリンク

Ads by Google

カテゴリ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: